おお雲雀 歌詞訂正

10月16日の練習時にご指摘のありました、「おお雲雀」の歌詞の件です。

23小節目の女声の歌詞

誤;「かるく」

正;「かろく」

です。各自お手持ちの楽譜を修正いただきますよう お願いします。

宿題

指揮者から 次回練習までに 各自で実施いただく宿題が出ています。

宿題;心の四季の歌詞を文節で区切っておく

例1:「かぜがさくらのはなびらをちらす」 を文節で区切ると

   「かぜが / さくらの / はなびらを / ちらす」となります。

例2:「ひとはみえないじかんにふかれている」を文節で区切ると

   「ひとは / みえない / じかんに / ふかれている」となります。

歌詞の理解、フレージングの理解、の為に重要なことです。

それほど時間はかかりませんので、楽譜に鉛筆で「/」を追記ください。

ヒント;単語の間に「ネ」を入れても意味が通じるように分ける

    例1の場合「かぜがネ さくらのネ はなびらをネ ちらす」

小中学校時代を思い出してチャレンジください。

練習の中止について(4月以降)

団員各位

可児市の合唱団が新型コロナウイルスの感染者の集団「クラスター」に認定されるなど、新型コロナウィルス感染の状況が混沌としています。このため、新型コロナウィルスによる政府からの対策基本方針及び岐阜県、岐阜市の自粛要請を踏まえ、当面(最短で4月中)の練習を中止します。

5月以降の練習再開時期については、政府及び公的機関における自粛要請の解除に従って決定し、連絡します。また,6月の南部コミュニティセンターの文化祭への参加は棄権とし、演奏会等、今後の活動については,練習再開時に再検討します。

※今まで積重ねた練習が無駄にならないよう、練習休止中は、各自で音取り及びボイストレーニングを実施してください。(音取り用音源CDを有効活用しましょう)