指揮者から 次回練習までに 各自で実施いただく宿題が出ています。
宿題;心の四季の歌詞を文節で区切っておく
例1:「かぜがさくらのはなびらをちらす」 を文節で区切ると
「かぜが / さくらの / はなびらを / ちらす」となります。
例2:「ひとはみえないじかんにふかれている」を文節で区切ると
「ひとは / みえない / じかんに / ふかれている」となります。
歌詞の理解、フレージングの理解、の為に重要なことです。
それほど時間はかかりませんので、楽譜に鉛筆で「/」を追記ください。
ヒント;単語の間に「ネ」を入れても意味が通じるように分ける
例1の場合「かぜがネ さくらのネ はなびらをネ ちらす」
小中学校時代を思い出してチャレンジください。

